EVERYDAY LIFE

妊娠・子育て・学校

妊娠の届出、黒滝こども園、黒滝やまなみ小中学校への入口です。

妊娠が分かったら村へ相談

妊娠の届出や母子健康手帳、健診に関する手続きを村の案内から確認します。転入してきた場合は、以前の自治体で受け取った書類も手元に用意すると相談が進めやすくなります。必要な書類と窓口を先に確認しましょう。

こども園の利用を考える

黒滝こども園を利用したいときは、入園時期や認定、申請方法を確認します。仕事や家庭の状況によって必要な手続きは変わります。年度途中の利用を含め、希望時期が決まった段階で村の担当へ相談しましょう。

学びと毎日の移動

黒滝やまなみ小中学校の情報は村の学校案内から確認できます。転入時は学校への連絡と住民登録の用事を一緒に整理すると安心です。通学に関する条件や支援制度は、住所と学年を伝えて個別に確かめてください。

こども園の保育・学童・一時預かりを分ける

村の子育て支援案内では、黒滝こども園で通常保育に加え、延長保育、学童保育、一時預かりを案内しています。月曜から金曜の利用で、土日祝と年末年始は閉園の案内です。保護者の仕事や通院などの事情と、必要な曜日・時間を整理して園か保健福祉課に相談しましょう。

一時預かりは生後6か月から就学前の子どもを対象とし、村外の利用も可能と案内されています。利用したい日が決まったら、空き状況、申込み、持ち物、費用を事前に確認します。小学生の放課後の預かりは学童保育の案内を確認し、園児の通常保育と区別してください。

妊娠から就学まで、通知と相談の入口を一つに

村は妊娠期から18歳までの子育て年表を公開し、教育委員会、こども園、保健福祉課が連携する支援を案内しています。転入した場合や初めての出産では、母子健康手帳、健診の受診票、これまでの通知を手元に、これから必要になる用事を確認しましょう。

妊娠の届出後の面談や出産後の訪問、健診と予防接種は、日程や持ち物をそれぞれの案内で確認します。学校に通う子どもがいる場合は、現在の学校から受け取る転校書類と村での手続きを教育委員会へ相談してください。手当や補助の金額・対象は古い紹介だけで判断せず、現在の条件を担当窓口で確かめます。

情報確認:2026年10月17日。利用条件や受付・運行は変更される場合があります。

あわせて読みたい

一覧へ戻る